ボート&桟橋セット販売中♪

SL内でものづくりから一旦休めていたかと思いきや
今度は色々転機が訪れているめーぷるです。

壁||*'ω')<コンバンハデスヨー♪



脳内グルグルしていても宣伝(*゚Д゚)/ダー゚+




先日発売したボートに関連して
桟橋セットを発売開始しました。
こちらも水辺に映える商品になっているので
景観作りに是非どうぞ♪

又、Xstreetにも登録をしてあるので
お友達にプレゼントなど出来る様になっています(*´▽`*)
(申し訳ありませんが手数料を上乗せしてあります)

Xstreetページはコチラ



[+PLUS] White Walkway set
(5m/10m/deck 3type include)
copy/mod/no transfer



[+PLUS] Brown Walkway set
(5m/10m/deck 3type include)
copy/mod/no transfer



スカルプ製ですが、きちんと上を歩ける
5m用桟橋・10m用桟橋
そして、船着場や休憩所に使えるデッキのセットです。
スカルプの性質上、リンクをしていませんので
設置をする際にご注意下さい。

drobakのメインストアに商品は並んでいますが
実物は展示場にて見る事が出来るので
是非足を運んでいただけたらと思います。

展示場にある商品と同じPOPをタッチすると
実物が10分間REZされますので
もし見てる最中に消えたら
再度タッチする様にお願いします。


又一緒にボートも如何ですか?

 






「+PLUS」:メインストア

「+PLUS」&ひつじわーくす:実物展示場(仮)

New Release♥ [+PLUS] Walkway set


[+PLUS] White Walkway set
(5m/10m/deck 3type include)
copy/mod/no transfer




[+PLUS] Brown Walkway set
(5m/10m/deck 3type include)
copy/mod/no transfer





This bridge is composed of sculpted Prims. 
However, people can walk on the bridge. 

The 10m walkway and 5m walkway 
and the deck for the rest room are bundled to this box. 

When setting it up, you should take care
 because each product on Prim's character has not been linked.

The commodity lines up in the main store of drobak. 
The real thing can be seen in exhibition space, 
and feel free to come, please. 

The real thing is REZ for ten minutes
 when you touch the box in exhibition space.
Please touch again if the thing disappeared 
while you are looking at the real thing.






 +PLUS , DROBAK village

+PLUS & .:: sheep works ::.  exhibition space

桟橋セット発売中(*´▽`*)

ゲイツさんが食後暑いと大騒ぎをしたので
お風呂に入ったら、今度はあたしが暑いと大騒ぎして
ダッシュでタオル巻いたままチューペーット握り締めためーぷるです。

コンバンワ...φ(゚∀゚*)・。+゚



先日発売したボートに関連して
桟橋セットを発売開始しました。
こちらも水辺に映える商品になっているので
景観作りに是非どうぞ♪

又、Xstreetにも登録をしてあるので
お友達にプレゼントなど出来る様になっています(*´▽`*)
(申し訳ありませんが手数料を上乗せしてあります)

Xstreetページはコチラ



[+PLUS] White Walkway set
(5m/10m/deck 3type include)
copy/mod/no transfer



[+PLUS] Brown Walkway set
(5m/10m/deck 3type include)
copy/mod/no transfer



スカルプ製ですが、きちんと上を歩ける
5m用桟橋・10m用桟橋
そして、船着場や休憩所に使えるデッキのセットです。
スカルプの性質上、リンクをしていませんので
設置をする際にご注意下さい。

drobakのメインストアに商品は並んでいますが
実物は展示場にて見る事が出来るので
是非足を運んでいただけたらと思います。

展示場にある商品と同じPOPをタッチすると
実物が10分間REZされますので
もし見てる最中に消えたら
再度タッチする様にお願いします。




「+PLUS」:メインストア

「+PLUS」&ひつじわーくす:実物展示場(仮)

+PLUS:Brown&White boat



+PLUS:Brown boat
(swinging&control 2type include)
5prim  copy/no mod/no transfer



+PLUS:White boat
(swinging&control 2type include)
5prim  copy/no mod/no transfer

ボート関連商品:桟橋セット


ボートに関連して、桟橋セットを発売開始しました。
こちらも水辺に映える商品になっているので
景観作りに是非どうぞ♪



[+PLUS] White Walkway set
(5m/10m/deck 3type include)
copy/mod/no transfer



[+PLUS] Brown Walkway set
(5m/10m/deck 3type include)
copy/mod/no transfer



スカルプ製ですが、きちんと上を歩ける
5m用桟橋・10m用桟橋
そして、船着場や休憩所に使えるデッキのセットです。
スカルプの性質上、リンクをしていませんので
設置をする際にご注意下さい。


ひつじわーくす本店にある商品と同じPOPをタッチすると
実物がREZされて実物を見ることが出来ます。




その他夏向け商品
ボート・桟橋セットも好評発売中です(*´▽`*)



実物が見れる本店はこちら
プレゼントも出来るマーケットプレイスはこちら

-編集後記- 最新!セカンドライフ動向そして今


どうも、最近英文を読みすぎて、日本語まで不自由になってきました・。。。。なにも専務です。


9回に渡ってお送りしました「最新!セカンドライフ動向そして今」シリーズいかがだったでしょうか?


本文は、米国Next Up Researchというシンクタンクの関連団体である、グローバルシリコンバレーパートナーズ社が、セカンドライフ開発・運営元であるリンデンラボ社について、個人・機関投資家に向けて説明することを目的として作成された資料となります。
・・・ご丁寧に、原文レポートの表紙には、このレポートの精度と完全性について「予想が外れても、まったくしらんよ?」と明記してあります。笑
2010415日に作成されていますが、Webサイトで公開されたのは同年616日だったようです。
・・・どこが最新なんだ?!!!というワタクシへの励ましは全くもって不要です。笑


さて、原文は56ページわたるボリュームがありました。
英語が堪能なワタクシにとって、この程度の翻訳は朝飯前のことであり、さしたる苦労など・・・・。。。
・・・・・泣きそうになりました。十年以上ぶりに、知恵熱がでるかと思いました。笑

というわけで、本書翻訳にあたってはWeb翻訳を多用し、まったくもって意味不明な名訳になっている部分についてのみ、ほぼ独断で意(違)訳したような内容になっております。

また、投資家向け資料であることから、リンデンラボの企業価値算出(時価総額で6.6億ドル~6.7億ドル)についても詳細(計算方法から。笑)に触れられておりましたが、リンデンラボの買収を企むワタクシ以外の方には内緒にしたかったので、あえて割愛しております。
その他、リンデンラボの競合企業紹介(日本では撤退したハボ(フィンランド/スラケ社))なんかが、売上的や従業員的にほぼ同一規模でした)や、云々付録記事なんかがありましたが、完全に無視しました。
け、決してグーグル先生の訳だと、まったく解釈不能で手がつけられなかったワケではありません。。。



本書の中で、ワタクシが一番興味深く感じた部分は、企業沿革と経営陣略歴でした。
と申しますのも、ワタクシ個人的には、SLのビュワーは、なんと考え込まれたUI(ユーザインターフェイス=操作画面)であり、こんなオンラインゲームは他にないだろう?っていうほど、詰め込まれた通信技術(特に、インターネットサービスであることを意識した、動画や音声の利用)だと感じていましたが、この企業沿革と役員略歴をみて、すこし納得できたような気がします。


その役員略歴内でリンデンラボCEOと紹介されているマーク キングドンは2010624日に退任し、ローズデールが臨時CEOとして復帰しています。キングドンの就任は20085月なので、約1年間でのトップ交代となりますから、どっかのお国の政権みたいですね。笑

個人的な所感ですが、キングドンの退任は我々ユーザにはそう悪い話にならないのでは?と考えています。なぜなら、キングドンは全米でも超有名な「投資屋」です(プライスウォーターハウスクーパース出身ですし)。そういう彼の背景から邪推をするなら、彼自身がセカンドライフというサービスを、本当に理解していたかどうかは極めて微妙だと考えています。
・・・つまり、「セカンドライフ」というサービスをろくに知らないまま、投資屋の常套手段である、単なる「金のなる木」としてリンデンラボとセカンドライフを扱うなら、この先我々ユーザが得られるメリットは限定されてくると考えるからです。

そう考えると、セカンドライフの生みの親であり、もともと技術畑出身であるローズデールの返り咲きは、リンデンラボ社の経済的な不安を感じることよりも、セカンドライフサービスのさらなる進化に期待することのほうに対して、我々ユーザは意識を向けることができるのではないかと考えています。



・・・以上、徒然と書いてまいりましたが、白人の怪しげなシンクタンクが「何があっても決して責任とりませんよ」的に作成したレポートを、ワタクシのインチキな英語力で違訳した本ブログの内容や、本ページに関係はありませんが、自分たち以外の誰かの失敗をネタに飯を食いたいだけの、卑しきマスメディアが主張する、セカンドライフ失敗・衰退論によって、セカンドライフ内の最前線で戦う皆さんが、何かしら躊躇を感じる必要など皆無であることを改めて申し上げます。



・・・・セカンドライフの価値や、失敗・成功の判断は、金が欲しいだけのウジ虫的投資屋どもや、信念のかけらもないハイエナメディアどもが決めるものでは決してなく、我々ユーザ自身それぞれが決めるべきものだからです。


今後、ローズデール社長と私たちのユーザの多くが、歩みをともにできるよう願いながら、編集後記を終わりにしたいと思います。

皆さんの「セカンドライフ」に幸多からんことを。



ひつじわーくす
なにも専務取締役
ゲイツ ソロ

-最終回- 最新!セカンドライフ動向そして今その9 (2010年4月 投資会社作成 リンデンラボ社説明資料より)

■経営陣略歴

リンデンラボは1999年にフィリップローズデールによって設立されました。
彼はリンデンラボの製品戦略、開発、およびデザインをはじめ、セカンドライフの世界とセカンドライフグリッドプラットホームに対して、活発に関わります。
会社は約250人の従業員を世界中に擁します。

フィリップローズデールは、リンデンラボの創立者であり取締役会長です。
ローズデールは、1999年にアクセル・パートナーズで客員起業制度を利用して働いていた間に、リンデンラボを設立しました。
リンデンラボ設立以前、彼は3.5年間リアルネットワークスの副社長とChief Technical Officerとして勤めました。(そこでは、彼がRealVideoRealSystem5.0、およびRealSystem G2の開発とリリースに責任がありました)


またローズデールは、彼がFreeVueを開発した1996年にリアルネットワークスによって買収された、Automated Management Systemsを設立していました。

ローズデールはカリフォルニア大学サンディエゴ校の理学士号を保持しています。



マーク D.キングドン
最高経営責任者マークキングドンは20085月以来のリンデンラボの最高経営責任者です。リンデンラボに加わる前、キングドンは8年間Organic Inc.の最高経営責任者として勤めました。この前に、約1年間客員起業制度を利用してidealabに勤めていました。
それ以前は、キングドンはプライスウォーターハウスクーパーズのコンサルティングパートナーでした。



ボブ コーミン
最高財務責任者ボブ コーミンは20101月にリンデンラボの最高財務責任者に任命されました。リンデンラボに合流する以前、2008年から2010年の間、初期段階の太陽エネルギー新興の会社Solexelの最高財務責任者を務めていました。その前は、非公開会社であるTellme Networksという音声通信技術会社の最高財務責任者でした。 そして、Tellme Networksがマイクロソフトに買収される際に尽力し、8億ドルの値段をつけました。それ以前の彼はCincinnati Bell社で5年間にわたり、財政的な役割を果たしていました。



トーマス・E.ヘール
ヘールは20089月以来、リンデンラボの最高製品責任者です。それ以前ヘールは、客員起業制度を利用してRedpoint Venturesに勤めていました。 それ以前は、アドビ社にて、AcrobatAdobe Connect、およびFlashメディアServer製品ラインに関する戦略を担当していたKnowledge Worker Business 部門の副社長と総支配人として勤めていました。Adobeがマクロメディアを買収する前に、ヘールはマクロメディアのさまざまな役割を受けました。(そこでは、彼がFlashを設立するのを助けました)。マクロメディアの彼の終身在職権の前に、彼はFauve Software(イメージソフトウェア会社)の営業部長でした。



フランク・アンブロウズ
アンブロウズは、20089月以来、リンデンラボのGlobal Technology副責任者です。これ以前、アンブロウズは、彼が勤めたAOL時代は、インフラストラクチャとNetwork Services技術部門の副責任者として勤めていました。
AOLの前は、MCIInternationalNetwork Services技術部門において、9年間にわたって指導的地位に立っていました。




■出資者
リンデンラボは、5ラウンドに渡り数人の個人と、機関投資家から資本を集めました。

Mitch Kapor
Benchmark Capital
Catamount Ventures
Globespan Capital Partners
Omidyar Network
Ray Ozzie
Costella Kirsch
Bezos Expeditions

42: Linden Lab Funding



NeXt Up! www.nextupresearch.com  
Its a WonderfulSecond Life April 15, 2010より引用・抜粋のうえ作成

ボート:特別価格最終日です

体調が思わしくなかったので
窓+送風機でどうにか過ごしていたら

「なんで一人蒸し風呂我慢プレイしてるの?」
と帰宅したゲイツさんに言われためーぷるです。

_ノ乙(、ン、)_ コンバンハ  ~~~((卍))┓送風機




先日発売したボート特別価格は、本日で終了になります。
通常価格に戻ってしまう前に
気になる方は是非チェックして下さいね♪

Xstreetを使えばプレゼントも出来ちゃいますよ(´ω`*)
(Xstreetでは330L$になっています)




+PLUS:Brown boat
(swinging&control 2type include)
5prim  copy/no mod/no transfer


+PLUS:White boat
(swinging&control 2type include)
5prim  copy/no mod/no transfer


2人乗り用ボートです。
ポーズが2箇所に入っているので
お一人は座板に、もう一人は床板にsitして下さい。
2個ずつポーズが入っているので
タッチをするとポーズが切り替わります。

(一応ポーズが入っていない所にも無理矢理座れますw)

ボートは2種類同梱されていて
「swinging script」は出したその場でゆらゆら揺れます。
ボート側面をタッチすると、揺れがオンオフ出来ます。

「control script」は操縦が出来ます。
操縦方法は、1回キーを押すと4秒間ゆっくりと進みます。

一旦進み始めると、障害物がない限り、ずーっと直進します。
(SIMを横断できるくらい、ゆっくりゆっくり直進します。)
なので、まったりとチャットしながら操縦出来ると思います。

操縦出来るのは、前進・後進・左右旋回になります。
ブレーキがついていないので、止める際には
ボート本体をタッチして止めて下さい。

今回の実物は、展示場に置く事が出来ないので
DROBAKの海上に浮かべてあります。
もし見つからなければ、MapleまでIMしてくれれば
行って実物を出す事が出来るので
お気軽に声を掛けて下さい(*´▽`*)


夏の水遊びに、是非ボートをどうぞ♪



「+PLUS」:メインストア